文例・敬語の使い方・意味

不本意ながら


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意味「本心ではありませんが」という意味合いがあります。類義語に、「残念ながら」「遺憾ながら」「ご希望に添えず」「お役にたてず」「ご迷惑ながら」などがあります。


  • 誠に不本意ながら、不参加申し上げます。
  • 不本意ながら今回は見積もり段階でご辞退させていただきたく存じます。
  • もしこのままお立ち退きいただけない場合は、誠に残念ではございますが、法的手段に訴えざるを得ません
  • なにぶんにも遠方のため、不本意ながら書中にてご弔辞申し上げます
  • 予定があるため残念ながら欠席させていただきます
  • ご注文の品は、現在も品切れの状態でございます。誠に不本意ですが、今回のご注文はお断りせさざるをえません。
  • 不本意ながら不参加申し上げます。なにとぞ御了承ください
  • このままでは、誠に遺憾ながら法的手段にも訴えざるを得ません
  • 誠に不本意ですが、今回は採用を見合わせることとさせていただきました
  • 遠方のため意に任せず不本意ながら書中をもちましてお悔やみ申し上げます。




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