文例・敬語の使い方・意味

「ごひいきに」の使い方


TOP例文一覧

意味目をかけてもらうことを表す慣用語。漢字で「ご贔屓」と書く。類語に「ご愛顧」「お引き立て」「ご厚誼」などがある。


  • 引きつづき、ごひいきを賜りますようお願いいたします
  • 毎々格別のごひいきを賜り、ありがとうございます。
  • 何とぞ末永くごひいきを賜りますよう,お願いいたします。
  • 平素は格別のごひいきにあずかり誠にありがとうございます。
  • 長年多大なごひいきを賜り、厚くお礼申し上げます。
  • 常々ひとかたならぬごひいきに預かり、深く感謝申し上げます。
  • いつも過分のごひいきに預かり、誠にありがとうございす。
  • もとより、これも皆様のご協力のお蔭と深く感謝しております。何とぞ倍旧のごひいきを賜りますよう、社貝一同心からお願い申し上げます。
  • 日ごろのご愛顧にささやかながら感謝の意を表わしくたく、下記とおり「○○○」を開催させていただきたいと存じます。
  • 先般は、ことのほかご贔屓を頂戴いたし、衷心より感謝申し上げます。
  • 日ごろより、当店をごひいきいただきまして、誠にありがとうございます。
  • お陰様をもちまして当店の売れ行きも好調で、これもひとえにお得意様各位のごひいきのの賜と深く感謝申し上げます。




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