文例・敬語の使い方・意味

「ご臨席」はどんな時に使うのか


TOP例文一覧

意味ご来臨やご臨席など、「臨」の文字を含めるときは、上司や取引先、お客様など自分より上位の人が宛先の場合に使う。


  • つきましては、下゙記の通り心ばかりの小宴を催したいと存じます。ご多用中のところ誠に恐縮ですが、ぜひご臨席賜りますようお願い申し上げます
  • 定時株株主総会を開催いたしますので、ご多忙中の由、なにとぞご臨席暘りますようお噸い申し上げます
  • 万障お繰りあわせのうえ、ご臨席暘りますようお願い申しあげます。
  • 心ばかりの小宴を催し、ご親交に謝意を表したく存じます。ご多忙中のところ甚だ恐縮ですが、ぜひご臨席を願いしたくお待ち申しております。
  • 日ごろご愛顧を暘っている皆様をお招きして、ささやかな感謝のパーティーを催したく存じます。ご繁忙中の折、誠に恐縮ではございますがぜひご臨席くださいますようお願い申し上げます。
  • ○時○分より〜結婚式場にて結婚式をとり行ないます。ご多忙中のこととは存じますが ご臨席いただけましたら幸いに存じます。
  • このたびは、ご多用中のところを弊社の○○バーティーにご臨席いただき、誠にありがとうございました。




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