文例・敬語の使い方・意味

心ならずも


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意味自分の思っていることや考えていることに反してという意味。類似の慣用語には「不本意ながら」「久しく」「永らく」「一別以来」「思いがけず」などがあります。


  • なにぶんにも遠方のため、不本意ながら書中にてご弔辞申し上げます
  • 不本意ながら不参加申し上げます。なにとぞ御了承ください
  • 早速お伺いして、お悔やみを申し上げるところでございますが仕事の都合があり、心ならずも書中をもってお悔やみ申上げる次第です
  • 昨日はお約束の時間に心ならずも遅れましたこと、お詫びいたします
  • 心ならずもご返事を怠り、申し訳ございませんでした。
  • 昨日は心ならずもご迷惑をおかけいたしまして、誠に申しわけございません
  • 昨日は心ならずも貴殿にご不快を招きましたこと、幾重にもお詫び申し上げます
  • 長らくご連絡も差しあげず、申し訳なく存じております




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