文例・敬語の使い方・意味

思う/存ずる/存じ上げる 敬語とビジネス文例集


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意味存する 思う/知っているの謙譲語
所存 心に思っていること


  • 今後このような過ちを起こさないよう細心の注意を払っていく所存です。
  • お手隙の時のでも、ご一読頂けると幸いに存じます。
  • お手すきの折にでも、ご覧いただければと存じます。
  • つきましては、○○を開催する前に皆様のご都合をお聞かせいただきたく存じます。
  • つましては、下記の要領で講習会を進めたいと存じます。ご多用中のところ誠に恐縮ですが、ご出席賜りますようお願い申し上げます。
  • このたび弊社では、下記の通り発表会を催すこととなりました。日頃よりお世話になっております皆様にご高覧いただければ幸いに存じます。
  • ご慰労をかねて、忘年会に招待したく存じます。
  • ご慰労をかねて、下記の通り忘年会を開催したいと存じます。
  • 平素のご厚誼を謝しつつ、ご慰労をかねて下記の通り忘年会を催したいと存じます。
  • 日頃のご厚誼へのお礼とご慰労を兼ねて、下記の通り忘年会を開催したいと存じます。
  • かねてより○○に御寄稿いただいたいと存じておりました。
  • さっそく病院に参上いたす所存です。
  • お名前は、かねてより存じ上げております。




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